東日本大震災、それに伴う原発被災で10年以上、町民が戻れなかった福島県大熊町。
震災前からの⼤熊を知る帰還住⺠をナビゲーターとして、町民の思い出、記憶の場所を共にたどりながら、参加者が町民の思い出を追体験する写真ワークショップです。
スマートフォンで撮影します。気軽にご参加ください。
大熊町は福島県双葉郡、太平洋に面し、背後には阿武隈山地を控える自然豊かな町。 私たちのワークショップは震災前からの⼤熊町を知る帰還住⺠をナビゲーターとして、町民の思い出、記憶の場所を共にたどりながら、参加者が町民の思い出を追体験し、参加者の視点で町の新しい魅力を見つけよう!という活動です。
このワークショップは、令和8年度大熊町関係・交流人口拡大事業補助金活用事業です。
これまで開催された「発見Oh! KUMA写真ワークショップ」の作品をご紹介します
福島県双葉郡、太平洋に面し、背後には阿武隈山地を控える自然豊かな町。 豊かな自然の元に梨やキウイの栽培が盛んで「フルーツの香るロマンの里」と呼ばれていた。